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研究開発活動

2011年 研究開発活動一覧

さいたま ほのかクリニックでは、より良い、高度な透析医療を目指して、院長をはじめ、臨床工学技士、看護師などが、研究活動を盛んに行っています。その成果を、各学会、偕行会グループ内、腎友会様(患者会様)、各種団体にて、研究発表・講演として発表報告しています。ホームページにおいても、随時ご紹介していきますので、是非ごらんいただき、当クリニックの最先端透析医療の一端をお感じいただければと存じます。

学会発表

1.センシメディアの陽性反応に及ぼす重炭酸濃度の影響
吉田 昌弘
第56回日本透析医学会学術集会

2.よりよい指導を目指して~アンケート調査から見えてきた今後の課題~
西村 由貴子
第10回偕行会透析研究会

3.当院のVA診療におけるチーム医療への取り組み~エコーによる機能評価を加えたSTSパスを導入して~
中西 康博
第56回日本透析医学会学術集会

4.ダイアライザーRENAK PSの性能評価
中島 要
第56回日本透析医学会学術集会

講演

1.大震災と透析医療~被災患者受け入れの経験と課題~
堀川 和裕
埼玉県臨床工学技士会第10回血液浄化セミナー

座長

2.第56回日本透析医学会学術集会
堀川 和裕
透析困難症、虚血性心疾患

 

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