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スタッフインタビュー

「水質管理の取組」 臨床工学技士・中島要さん

透析治療において重要な”水質管理”の取組について、臨床工学技士・リーダーの中島要さんにお話しをうかがいました。
(1)水質管理が患者様のお身体にとって重要な理由
(2)極限まで清浄化された透析液があるから、治療の選択が広がる

 

看護助手・内田彩花さん

看護助手のお仕事を5年間している内田彩花さん。さいたま ほのかクリニックでの看護助手のお仕事の魅力をお話しして頂きました。
(1)患者様とのふれ合いが楽しい、やりがいのある看護助手の仕事

 

高見院長

平成29年4月1日にさいたまほのかクリニックの院長に就任した高見先生にお話しをうかがいました。
(1)患者様とスタッフ、どちらにも満足していただけるクリニックでありたい

 

看護師・スワンさん

患者様のことが大好き!という看護師のヴーディ・スワン・トゥイさん。透析看護の魅力、職場の魅力についてお話しをうかがいました。
(1)患者様に会えて、自分も笑顔になれることがすごく嬉しい
(2)素晴らしい人たちに恵まれて仕事をしているので、すごく働きやすい

 

臨床工学技士・吉田課長

臨床工学技士・吉田課長に、どのような思いで職場づくりをされているのか、今後どのような職場にしていきたいのかをお話ししていただきました。
(1)スタッフが個性と力を発揮できる環境で、チーム全体の力を高めたい
(2)働く環境を良くすることが、患者様に良い医療を提供することに繋がる

 

臨床工学技士・齋藤宏乃さん

臨床工学技士になって10年目の齋藤宏乃さんに、臨床工学技士の仕事の魅力や、職場環境がご自身の成長にどのような良い影響を与えてくれているのかについてお話しをうかがいました。
(1)様々な専門職が1つのチームとして仕事が出来るのが魅力
(2)連携やフォローの意識が高く、働きやすい職場

 

看護師・金子一女さん

さいたま ほのかクリニックで働いてもうすぐ1年になる看護師の金子一女さん。新人さんとして奮闘した、この1年をふり返っていただきました。
(1)サポ-トが充実している教育体制で、とても仕事がしやすい職場環境
(2)患者様のお気持ちを理解して、共感できることが大事

 

臨床工学技士・岩浪輝行さん

40年もの長きにわたって透析治療に携わっている臨床工学技士の岩浪輝行さんに、臨床工学技士の仕事の変化や若いスタッフの皆さんについてお話しをして頂きました。
(1)知識も意欲もある若い優秀なスタッフと共に

 

看護師・菅原理子さん

ほのかクリニックに転職して3ヶ月目となる看護師の菅原理子さん。覚えることが多く大変な時期ですが、どのようにお仕事をされているのでしょうか。
(1)穏やかな雰囲気に惹かれて転職!安心して仕事ができる職場
(2)患者様から”ちょっとした事”を話して頂ける看護師になりたい

 

看護師・一星真砂代さん

血流の改善に効果がある人工炭酸泉による治療が注目されています。治療内容や効果について看護師の一星真砂代さんにお話しをうかがいました。
(1)人工炭酸泉による治療と効果について

 

管理栄養士・小塚陽子さん

透析患者様にとって大事な食事管理。患者様をサポートしている管理栄養士の小塚陽子さんにお話しを伺いました。
(1)お食事を最大限に楽しめる、患者様それぞれに適したお食事をご提案
(2)患者様の情報を知っているだけでなく、情報を活かしたより良い医療を提供

 

看護師・新城衣理さん

1年半の産休を取得して復帰した看護師の新城衣理さん。子育てをしている人にとっての働きやすい職場とは、どのような職場なのでしょうか。
(1)医療面だけでなく、患者様の生活にも配慮している透析施設
(2)勤務時間内の勉強会でしっかり勉強できるので安心して仕事ができる

 

看護師・一星真砂代さん

フットケア指導士として、患者様の足をお守りするフットケアに取り組んでいる一星真砂代さんに、資格取得の意義や成果についてお話しを伺いました。
(1)チームで取り組む必要性を感じてフットケア指導士に
(2)足を守りたい!日々の積み重ねが足の切断を防ぐ

 

看護師・富田紘乃さん

総合病院での透析室勤務の後、1年前に転職してきた看護師の富田紘乃さん。経験者だからこそ感じた、ほのかクリニックの医療水準や職場の雰囲気についてお話しをうかがいました。
(1)一緒に働く人たちからの気遣いがとても嬉しかった
(2)透析医療をもっと追求できるのではないかと考えて転職
(3)相手の意見を否定しないで、しっかり話を聞けるスタッフと共に

 

災害対策委員会委員長・菊地一成さん

災害対策委員会委員長をつとめる、医療事務の菊地一成さんに、さいまた ほのかクリニックの災害対策の取組についてお話をうかがいました。
(1)東日本大震災の経験を活かした災害対策活動を推進
(2)災害対策のためにIT技術を活用

臨床工学技士・尾﨑孝則さん

臨床工学技士として20年のキャリアを持つ尾﨑孝則さんに、透析機器の進歩、お仕事のやりがいについてうかがいました。
(1)チームとして成り立たなければ、いい医療は提供出来ない
(2)スタッフが同じ方向を向いていれば、患者様にとって良い透析医療を提供出来る

看護師・長沼早苗さん

看護師としての経験も、透析施設での勤務経験も豊富な長沼早苗さんに、さいたま ほのかクリニックの医療や職場の特徴についてお話をうかがいました。
(1)良いチームワークで仕事ができる職場
(2)子どもがいる私にも働きやすい理由

看護師・一星真砂代さん

さいたま ほのかクリニックが開院した当初から働いている看護師の一星真砂代さん。この3年間、実際に働いてきて感じたことをお話していただきました。
(1)教える体制、見守る体制があり、安心して教育が受けられる
(2)ワークライフバランスを変えるために転職
(3)丁寧な医療サービスを提供しているクリニック

看護師・大塚美穂さん

ほのかクリニックで初めて透析医療を経験したという看護師の大塚美穂さん。透析医療の勉強と開院準備が重なり大変だった頃のことや普段のお仕事で感じていることをうかがいました。
(1)患者様の「ありがとう」のお言葉で「頑張ろう!」という気持ちに
(2)患者様の明るい笑顔を透析室で見ることができる理由

看護師・岩淵則子さん

10年以上の透析医療経験がある岩淵則子さん。看護師のお仕事で大切にしていることや、透析室での患者様の様子についてお話を伺いました。
(1)患者様のお近くで、患者様の声に耳を傾けていきたい
(2)患者様の明るい笑顔を透析室で見ることができる理由

管理栄養士

患者様への栄養指導を行っている管理栄養士。お仕事で大事にしていることや職場の印象について。
(1)何よりも大事なことは患者様との信頼関係
(2)患者様との会話に、解決のためのヒントがたくさんある
(3)明るく広い透析室と、日々前向きに業務を行う姿勢に刺激を受ける
 

フットケア指導士・土岐千恵子さん

さいたま ほのかクリニックではフットケアに力を入れています。フットケア指導士という資格を持つ土岐智恵子さんにお話をうかがいました。
(1)フットケアが患者様からも看護師からも注目されている理由
(2)フットケアには患者様をリラックスさせる効果も

当クリニックのフットケアに関する取組についてはこちらをご覧ください

看護師・豊住久美子さん

東北で発生した大地震から10ヶ月が経過しました。普段の生活を送る中で防災について忘れがちになることもあります。あらためて災害対策について看護師の豊住久美子さんにお話をうかがいました。
(1)地震発生!患者様を守るために大事なこと
(2)日々の準備と体調管理が、最大の備えになることを実感

臨床工学技士・伊藤英里子さん

東北地方太平洋沖地震から9ヶ月が経ちました。震災直後のことをあらためて振り返って、今だからこそ学ぶべき点があるのではないかということでお話をうかがいました。
(1)偕行会グループの力が発揮された被災患者様への透析治療活動
(2)あらためて感じた”患者様にわかりやすくお伝えすることの大切さ”

看護師・小山内真理子さん

透析施設での経験が9年という看護師の小山内真理子さん。ほのかクリニックの開院とともに入職されました。ほのかクリニックで働いてみた印象をうかがいました。
(1)透析施設の仕事は楽しいです。あっという間に9年がたちました。
(2)患者様のそばにいてお話しを聞くことの大切さをあらためて実感しました。
(3)一人一人の患者様に合わせて、良い透析治療ができていることを実感しています。

臨床工学技士・中島要さん

「患者様のために!」という強い思いをもって「理想の透析医療を追求したい!」と”さいたま ほのかクリニック”の開業準備から頑張っている、臨床工学技士の中島要さんにお話しをうかがいました。
(1)すべての仕事は患者様のためにある
(2)職場の仲間とともに、理想の透析医療を追求していきたい
(3)患者様からのご理解が少しずつ深まっている

医療事務・菊地一成さん

医療事務(医事)のお仕事を28年しているベテランの菊地一成さん。患者様のための医事の仕事とは、どのようなものなのか、お話しをうかがいました。
(1)コンピュータ化されても、医事の基本は変わりません
(2)朝「今日もまたがんばるぞ!」という気持ちがおきるような職場に

看護師・土岐智恵子さん

透析医療経験が豊富な土岐智恵子さん。 笑顔あふれる雰囲気の良いクリニックとしてスタートできた秘訣をうかがいました。
(1)患者様といちからおつきあいしていく楽しみ
(2)密なコミュニケーションで、笑顔&ハッピーに
(3)ずっと、和気あいあいと何でも言い合える職場で

堀川院長(平成29年3月まで/現在は医療法人社団偕翔会 理事長)

いつも笑顔で、明るくて、お話し上手の堀川院長。 クリニックのこと、ご自身の透析医療への想いなどをお話しいただきました。
(1)地域へ根ざす「患者様に安全で満足度の高い医療提供」と「地域医療へ貢献」を目指す
(2)医療は機械でなく人間が行うもの。「心の通う医療」を提供する

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